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 股関節の病気がレイキで救われる 福岡県 Hさん 


私は福岡市で皮膚科の医院を開いています医師でございます。なかなかの難物で変型性股関節といい歩くのが困難で骨が犯されているのは勿論、肝臓、胆のうなども悪く全般にマヒした部分が多かった由ですが、4〜5ヶ月も続けた時には、からだ全体の調子もよくなり、レントゲン検査でも骨の症状は病気の進行がとまり、はっきり効果が現れ、痛みもなくなり前途に光明が見えてきました。

 
 
 


 左腕が上がった 沖縄県 Gさん 


「42才のときに倒れ、左半身マヒの身となり、歩くことは出来たのですが、左腕が水平までしか上がらなくなりました。53才のときに散歩中に転倒して腰を痛め入院しました。左半身マヒと腰の痛みで暗い人生でした。そんな中に出会いがあり、おくはら陰陽健康法と出会い水平にしか上がらなかった左腕が上がったのです。夢のようでした。

 
 
 


 治らないと言われた 福岡県 Fさん 


私の父は若い頃、頚椎挫傷の事故の為、体が不自由になったことがあったそうです。九州大学病院、福岡大学病院など、あらゆる病院で「治らない。」と言われた体でしたが、おくはら陰陽健康法で治って今があるとよく言っておりました。

 
 
 


 頭の中が青空だ! 福岡県 Yさん 


私の父は、晩年脳硬塞を煩って入院、療養をしました。ある程度の不自由さは、ありましたが、手足は、動く状態でした。でも、頭の中は、常に違和感があったのです。そこで、健康法を試したところ「久しぶりだなあ、頭の中が青空だ。若いころの頭に戻った。」と言って喜びました。親孝行ができてほんとに嬉しかったです。

 
 
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